猫のしっぽ
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続:目の病気・網膜静脈分枝閉塞症
2016年10月18日 (火) 20:21 | 編集
今日はちと暑かったけど、
夏の時に比べりゃー、楽なもんよ、許したる。
(誰を許すんだよ??) (≧ω≦)

さて、今日は、アイリーア2回目の1週間後の診察で、
眼球に傷が入ってないかの診察で、

ななな・なんと!

2回目のアイリーアを受ける直前の視力検査が、0.6
(0.6っといっても近視の0.6の見え方とは違う)

アイリーア後の今日の視力検査、1.2

こんなに効果があるんだね (○□○)!

アイリーア後、見えてるけど、ここまで、回復が早いとは思わなんだ!


検査には地元の眼科に行くんだが、先生がね、
1回目の時にも今回も言われたんだけど、
このアイリーアは画期的な治療方法なんだと。

ネット調べによれば、2012年から使用されているそうだ。
まだ最近だよ。
しかも患者に負担がかからない。

麻酔点眼・消毒時間はのぞいて、
治療時間は5分もかからない。
翌日の診察で眼帯が外れる、通院でいいしね。

あの目の状態で生活はできるにしよ、
字を読む、物を見るのは見にくいね、疲れる。


で、今はよく見えてます。
でも、黒い糸のようなもの、点のようなもの、血が広く流れた部分が、
うっすらなみなみになっているのが見えている。

これは出血したものが浮き上がって見えるのだと説明された。


これは、私の勝手な推測
眼科の壁に貼ってあった内容を見て、憶測するが、

眼球は透明なゼリーでできていて、
そこに異物(私の場合は出血したもの)があって、
そこは光を通さないため、見えていない部分(飛蚊症)かな?

最初に、はっきり見えていた扇状にあった黒い糸のようなものは
なくなって、違うものが見えているから、時間をかけてなくなるのかな?
っと思う。


とりあえず、3ヶ月後、再発すれば、またアイリーア。
金がかかるわ。。



同じ病気の方に参考になれば。。 (*´ω`*)


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